Diary

仕事、趣味、ヘルスケア、時にはマジメな話しも織り交ぜながら、一人のアラサー女性として、
思ったこと、考えたことを拙い文章ながらもお届けします。



活躍する女性のフォーラム 〜未来をつくる女性達〜
昨日、人事のAさんから内線で電話がかかってきたと
メッセージが残っていた。

Aさん…、採用担当の部署の課長さんだ。
今年はリクルーターではないけど、採用に関する依頼か?
電話すれど、すれ違いで、結局、話ができたのは19時過ぎ。

「お疲れ様です。Aさん、なんですか〜?」
と、笑いながら話し始めると、
なんと、なんと、採用関連ではなく、
会社が会員となっている、社団法人 情報サービス産業協会(JISA)が主催する
フォーラム、活躍する女性のフォーラム 〜未来をつくる女性達〜
会社からの代表(?)として、参加してほしいとの依頼!
今まで、いろんなお願いをされたが、さすがにこれはビックリした(汗)

当社からは女性3名参加で、一人は討論者として、Hさん(副部長兼課長)。
直接は話をしたことはないけれど、私の上司である課長と同期で、
仕事上の係わり合いはあるので、よく、私のいるフロアに来て、
話をしている。それから、まだ私が新人の頃、Hさんのプロジェクトの
見積を少し手伝ったことがあるので、結構前から知っていた。
ちなみに、そのプロジェクトは、テレビでニュースにもなって、
社内の社長賞も獲得した。Hさんは、30歳後半。

もう1名は、Oさん。名前は聞いたことがあって、
見たこともあるかもしれないが、顔は思い出せない。
直接話したことはないので、私のことは知らないだろうと思う。
Oさん、確か40台のはず。役職は覚えていないけど、
課長か部長だったと思う。子どももいるらしい。
参加型聴講(たまに意見を求められる)として参加。

そして、私。Oさんと同じく、参加型聴講として参加(の予定)。

2名とも、社内の女性総合職(管理職)としては、できると言われている人。
(少なくとも私はそう聞いている。)
そんな方に混ぜてもらえて、非常に嬉しい♪
というか、ワタシでいいのか?

内容自体は、興味があるものなので、
勉強の機会をいただいたと思って、参加したいと思う。
そして、2名の女性先輩と仲良くなりたいし、
他社の方々とも、つながりができたら嬉しい♪

今、私が思っていることは、
・女性の見えない壁のようなものを取り去りたい
・一人で悩んでいる後輩たちの声を拾いたい
の、この2つ。

自分も、ふと漏らした一言に、先輩が「私もそうなんだよね」の一言で
なんだか、とても救われ、安心できたから。
そういう思いを共感、共有できる場があれば、
少しだけでも、気持ちがラクになると思う。

これを機に、何かが変われば、変えられればと思う。
| 仕事 | 23:01 | comments(0) | -
【本】 上司から「手放したくない」と言われる部下になれ!
上司から「手放したくない」と言われる部下になれ! (「ドリームスキル・クラブ」シリーズ)
上司から「手放したくない」と言われる部下になれ! (「ドリームスキル・クラブ」シリーズ)
河合 薫

自己啓発本の一つ。
書いてあることは、世間一般に言われていることで、
この手のほかの本にも書いてある。

ただ、とても読みやすく、サクサク読めるので、
自己啓発本って…、と思う方も読めるのではないかと思います。

必読する必要もないかと思うけれど、
やはり、自己を振り返る意味で、こういう類の本は読まなければと思い、
最近読み漁ってきましたが、そろそろお腹イッパイ(笑)

心に引っかかった部分を、日常生活で意識して、新しい年度に向けて
自己改革を開始です☆

さて、河合 薫さん。
この本で知ったというよりも、日経ビジネスオンラインのコラム
『新・リーダー術 上司と部下の力学』を読ませてもらっている。

この本もそうだけれど、どちらかというと、コラムを読むことを
お勧めします。
もっと、フレッシュな話題がいっぱいのおもしろいコラム。
とても楽しみにしています。

そして、この日経ビジネスオンライン、時に、ものすごい対談がでてきます。
本当は。日経ビジネスの企画なのかもしれませんが…。

池上彰と考える!ビジネスパーソンの「国際貢献」入門 
特別対談 池上彰×緒方貞子

これ以外にも、おもしろいコラムがたくさんあるので、
ぜひぜひ、ご覧ください♪
| お勧め | 22:56 | comments(0) | -
お礼、そして、また頑張ります!
応援というか、ホテルと期待してくれていた人にお礼です。

本日、正式に海外駐在の第一次選考の結果を聞きました。
答えは×。

TOEICの点数だけで判断されると負けることはわかっていたので、
非常に残念でもあり、悔しくもあります。
が、そこは覚悟していたので、ショックはありません。

応援してくれた方、というか、スイマーさんたちにとっては、
ロンドンの安宿を期待されていたと思いますが、残念でした(笑)
でも、応援してくれてありがとうございました。

また、来年も懲りずに応募したいと思います。

そして、応援してくれた上司にも感謝☆
まだまだ、私の希望をかなえようと真剣に考えてくれているので、
感謝の気持ちを忘れずに、一回りも二回りも成長して、
次の機会にトライします。

しか〜し、社内選考まで行けば、勝ち取る自信はあったんだけどな〜(笑)
残念!!!
| 仕事 | 01:04 | comments(0) | -
事業仕分けの対象:スーパーコンピューター
チリで地震が起きた。M8.8と先日のハイチ地震よりも規模は大きい。
被害を思うと心が痛む…。

さてさて、なぜに地震とスーパーコンピューターかというと、
ただいま、テレビで気象庁の津波に関す会見を見ている。
この中で、シュミレーションという言葉が出てきているが、
ここで活躍するのが、事業仕分けの対象になったスーパーコンピューター。

気候変動は、様々な気候要因を考慮して、
膨大なシュミレーションデータを計算させる。
私も大学〜大学院と、環境データを扱ったシュミレーションを行ったけれど、
風速などの値を1m刻みに、ほかの値も細かく設定すると、
古いコンピューターだったからか、一晩かかった。

世界規模での計算を行うとなると、大学レベルのコンピューターでは、
到底追いつかない。専門分野ではないので、
津波の到達時間をどのように計算するかわからないけれど、
震源からの距離(固定)、津波の速度(様々な値を想定)、
地震の規模(M8.0〜M9.0までを想定するのでは?)は
少なからず必要な情報。それに、地形的な要因だとかを加えると…。

スーパーコンピューターがなければ、
世界的なシュミレーションデータなど到底算出できない。
スーパーコンピューターがあってこそ、この会見が成り立つのである。

世界的な気候変動などの研究は、スーパーコンピューターがないと、
何もできない。あるからこそ、今、研究が進んでいる。

あるものを使って、現在の情報を世界2位でもいいのかもしれない。
しかし、研究のためには、スーパーコンピューターの発展があり、
その上に、気象関係の研究が成り立っていることを思うと、
2位でいいのか?(これに甘んじれば、2位どころではなくなると思うが…)

科学技術立国を目指すのであれば、事業仕分けで安易に削ってはいけない分野なのである。
た〜だ〜し、事業仕分けの際、ニュースでも取り上げられていたが、
ムダがあることは確からしい。
同じような研究をあっちでも、こっちでも行っている。
研究費を奪い合っている、など、研究者から見ても、ムダがある様子。

財政が厳しい現在、予算を確保するだけではなく、
「効率化などの努力した結果、ここまでなら削ることができる」
と、逆に示すくらいの勢いで、予算を守りに行くべきなのではないだろうか?

なかなか身近には関係ないようなスーパーコンピュータ。
こういうところに威力が発揮されるのである。
我々の安全を守ってくれる、意外な裏方さんだったりするのである。
| その他 | 09:01 | comments(0) | -
モチベーションはどうしたら上がるのか?
会社の人事制度が変わるらしい…。
部課長クラスは、すでに変更点や運用方法の説明会に参加し、
詳細を確認している。
我々、評価される側の人間は、3月以降順番に説明会が開催される。

今日の部内会議で、部長が概要を話してくれた。
「人によって受け止め方は様々だけど」という前置きをした上で、

・総合職のモチベーションを上げるため、細かいランク設定を大きくしたこと
・総合職は10年間、飛び級なしで昇格すること

がメインの変更点だそう…。

はい?

思わず目が点だ…。

何をどう解釈したら、この人事制度でモチベーションが上がるのだろうか?
ハッキリ言わせてもらえば、仕事ができる人間にとっては、
こんなの全然嬉しくないだろう。

がんばっても、年に1つしかあがらない。
当然、細かいランクをまとめたのだから、1つ上がるにも、
今よりも大変かもしれないけれど、年功序列的要素が
大きくなったとしか解釈できない。

そもそも、なんとなく漂う不公平感は、部署によって、
評価の仕方がまったく違うからだろうと思うのだが、
人事はそこに気がついているのだろうか?

毎年、作成する年度の目標。ハッキリ言うと、私の上司はかなり細かい。
細かすぎるほど細かい。面倒くさいし、うるさい。
もっと適当な部署もある。
どちらが良いとか悪いのではなく、このような評価基準の中で、
全体のバランスを見ながら、昇給させるなら、
そもそも、こんな制度いらないじゃないか!と言いたくなる。

今度、人事制度の説明会がある。
どこがどのように、モチベーションが上がるようになったのか、
じっくり伺いたい。

ズバリ言わせてもらうと、できる人たちはモチベーションダウンだろう。
できない人たちにとっては、ラッキーな制度だろう。
このままの制度だと、ちょっと会社にとどまることを考えてしまうぞ…。
自分の実力を買いかぶりすぎか?
| 仕事 | 00:06 | comments(0) | -
駆られる衝動
バンクーバーオリンピック開幕直前、
スノーボードの国母選手の服装問題が騒がれている。
いったい、どんな服装だったのか、今日、初めてネットで写真をみかけた。

素直に(スノー)ボーダーの服装を守っている感じ(笑)
日本の代表と考えたら、「そりゃちょっとね〜」
と思うものの、スノーボーダーと考えたら、
「典型的なボーダーの格好のようだし、まぁ、アリなんじゃないの?」
とも思う。

いろいろ批判があるようだけれど、私から言わせれば、
JOCも普段から本人の言動、服装に目を配っていれば、
事前に防げたんじゃなかろうか?
日本水泳連盟は、国際試合に参加する選手には、ピアスや金髪は
禁止しているし、事前になんらかの対策をすることも可能だっただろう。
また、どこかの控え室から機内へとの移動の前に、
服装くらい事前にチェックすることも可能だろう。
(学校の先生みたいでイヤだけど…)
それから、選手本人も、変な波風立たせず、競技に専念したいなら、
もう少し、考えてもよいのではないか?と思う。
プロのスポーツ選手なら、なおさら…。

しかしながら、そんなことはどうでもよく、個人的に一番気になるのは、
そこまでズボンを腰履きにするなら、
いっそうのこと、脱がせてやろうか・・・
と思ってしまうこと。

国母選手に限らず、街で腰履きジーンズの若者を見ると、
後ろから静かに近づいて、
ズルッとズボンを引き摺り下ろしたい衝動に駆られる。
「そこまでおろすなら、脱いでしまえ〜〜〜!!!
と思うのだ…。

なんだ、男を襲うのが趣味なのか!?
と思われるかもしれないけど、どうしても、あの腰履きが理解できない。
何がカッコイイのか?脚、短く見えるぞ?
トランクス見えてるけど…。そもそも、腰冷えるぞ!!!(違)

ということで、個人的な意見は、お互いもう少し考えて行動しないさい。
そして、そのズボン、ズルッとやってもいいですか?
(下着がずり落ちるのは、自分で守ってください…)
| スポーツ全般 | 10:55 | comments(0) | -
【本】知らないと恥をかく世界の大問題
知らないと恥をかく世界の大問題 (角川SSC新書)
知らないと恥をかく世界の大問題 (角川SSC新書)
池上 彰

池上彰さんから思い浮かべるのは、「お父さん」。
何のお父さんかというと、週間子どもニュース
毎週土曜日の18:10から、さまざまなニュースを子ども向けに
わかりやすく説明してくれる。
わかりやすいので、ついつい見てしまう(笑)
で、そこのお父さん役が、池上彰さんだった。(今は違う人)

そのときは、ジャーナリストだと知らず、
NHKの解説者か何かだと思っていたんだけど、
ジャーナリストだと知ったのは、
降板して、ほかの番組に出ているのを見てから。

さてさて、この本、やはりわかりやすい。
わかりやすい言葉で、中学生だって読めるはず。

新聞を読んでいる人なら、一通り目にしたことがある問題ばかり。
社会に出る前の大学生にもお勧めだ。
一般常識の範囲の話なので、新聞はちょっと…という人にも
取っ掛かりには、ちょうどいいだろうと思う。

知っていても損はない、というか、知っておかないと、
ちょっとまずいかもしれない話。
恥をかかないためにも、ちょっと読んでみるといいかもしれません。
| 携帯 | 14:58 | comments(0) | -
日本はどこに向かうのか?
キリンとサントリーの統合断念が発表された。
そして、今朝の日経新聞には、
ベトナムでの原発受注で敗退したとの見出し…。
そこには、アブダビ首長国の原発プロジェクトでも
韓国に負けたと書いてあった。
アブダビの原発受注に関しては、以前から知っていたが、
こういう結果に終わっていたのか…。

事業統合(M&A)は、これからの(もう始まっているが)
グローバル経済競争の中で、避けて通れない道になっているように思う。
実は、CocaColaPepsiのような、
世界でも競争できる、飲料メーカーになるのを期待していたんだけど…。

経済の勉強をしたわけでもなく、聞きかじりの知識しかないけれど、
数年前から、もっと海外に目を向けるべきだと思っていた。
それから、EAP(経済連携協定)で看護士を迎える前から、
もっともっと、海外から労働力を招き入れるべきだと思っていた。

どう考えても、日本国内での消費は頭打ちだ。
賃金は上昇しているが、向かう方向は、エコと相まって、
消費の縮小のような気がする。
環境関連分野がどれだけ伸びるかは、また別の問題だけれど、
一般家庭へのソーラーパネルの導入も、ドイツに抜かれたようだし、
なんだか、方向性を決めずに、場当たり的な対策だけでは、
もう、どうにもならないような気がする。

そして、国もタッグを組んで受注に望んだベトナム原発での敗退。
これから海外を視野に入れている新幹線(JR東海)も
同じことにならなければいいが、と余計な心配をしてしまう。

日本には、良いシステムがたくさんあり、実は意外と環境立国だと思う。
まだまだ海外には商機があるのに、それを活かしきれない日本。
いったい、日本はどこに向かうのだろうか?
これじゃ、グローバル競争の波には乗れないだろう…。

しかし、こ〜んなアホでも、これくらいは考えられるのに、
頭の良い政治家さんたちは、どうして国の方針を決められないのだろうか?
いや、決めているけど、言ってることと、やってることが違うように
感じるのは私だけだろうか?

民主党の政治と金の問題も、非常によろしくない。
しかし、今、首相が交代、政党が交代なんて事態になったら、
それこそ目も当てられない事態に陥るのではないだろうか?

納得はいかぬ。理解もできぬ。
しかし、今、また、日本の政治に大きな変革が起きたら…。


金の問題ばかりで、足元すくわれるな〜、民主党!!!
以前の野党と同じレベルまで落ちるな〜、自民党!!!

どちらも、大人の対応で、国の政治や経済について、
もっと議論をしてほしいと思う。

そして、審議拒否などせず、やるだけやって、反対なら反対と
堂々と言えばいいではないか。

政治がおもしろいと思ったのは、一時だけだった。
もう、おもしろいを通り越して、ヤバイと思う。

私の好きな日本という国は、いったいどこに行くんだろう?
でも、そんな中でも、地方の首長が声を上げ、下からの改革を
成し遂げようとしているのは、変化している証だろう。

まだまだ、捨てたもんじゃないのかもしれない♪

あまりブログにはふさわしくないブログネタでした…。
| その他 | 20:36 | comments(0) | -
やりたいこと、やったほうがいいこと、やらねばならぬこと
ここ数年、会社の研修が充実してきて、
技術系の研修だけでなく、ヒューマンスキル系の研修や、
マネジメント系の研修も数多く開催され、どれもすぐに満席になってしまう。
受講したいと思ってもキャンセル待ちや次期開催を狙って、
スケジュールが公開されたら、即申し込みしないと、なかなか受講できない。

このような研修制度が導入された直後は、定員割れでキャンセルとなったコースもあったので、
ずいぶんと社内に浸透した証だろうと思う。

さてさて、この研修、社内に浸透したとはいえ、
参加する人としない人の二極化が進んでいるような気がしないでもない。
私は年間1〜2のコースは受講するようにしているけれど、
「あら、またご一緒させていただきます」
と、何度も顔を合わせる人がいる。

だいたいのコースは30名程度で5〜6名のグループに分けられているので、
同じコースを受講しても話をしない人がいるが、
「あっ、あの人、この前も一緒になったなぁ…」
という人がチラホラいたりする。

まぁ、そんな話はいいとして、このような研修、
参加すればするほど、「うわぁ〜、もっと勉強しなくちゃぁ〜〜〜」
と思うようになる…。

仕事をしていると、自分の思考の範囲の中でしかモノが見えないが、
研修に参加すると、ほかの人の見方がわかり、新しい知識が増え、
「そうかぁ〜、こういう見方があるんだ!」
「こんな考え方があるんだ!」
と、気づきがあるゆえ、「これだけじゃ足りん!!!」
と思うようになる。

今年は9月から、ProjectManagement系の研修を受け、
事例検討会にも参加した。

そして思ったのは、
「もっと、PMの勉強をしたほうがいいな…」
ということ。でも限りなく、
「勉強しなくちゃいけないな…」
に近い。

「知識より、実践だろう!」と言うのも一理あり。
でも、「実践も大切だけど、体系立てた知識も大切だ」とも思う。
ようするに、「繰り返し受講して、振り返りをやらねば成長しない」
というのが率直な感想。

で、それとは別に、
「(TOEICとか技術系とか)試験を受けたいな〜」
と思う。これも、技術に関するものは、
「受けなきゃいけないな〜」
に限りなく近いけど…。

そうすると、試験に申し込むはいいけど、意外と重なったりして、
時間がなかったりする。
ましてや、土日は社会人学校に通っている今、
いったい、どこに時間があるというのか…。

ちょこちょこと勉強してはいるものの、忘れいてる部分も多く、
そういうのにぶち当たると、やる気がなくなる(悲)

さらにやりたいことなら、着付け、お琴、料理、もっと本が読みたい!
と山のようにあり、いったい、どうしたものか…。

「やりたいこと」、「やったほうがいいこと」、「やらねばならぬこと」、
物事を知れば知るほど、増えていく…。
自分の分身がほしいと思う。
欲を言うなら、勉強することを苦にしないタイプの分身がほしいと…。
しかし、自分の分身であるため、それはムリというものだろう(笑)

とりあえず、優先順位をつけて、少しずつやるしかないか…、
と、当たり前の結論に至って終わる。

社会人になってからの勉強は、学生の頃の勉強とは、
また一味も、ふた味も違って、それはそれでおもしろい。

「勉強してる自分って、なんかカッコイイ♪」
とでも思い込むことにして、とりあえず、がんばるのだ☆
| 仕事 | 12:48 | comments(0) | -
ヒットしたおもちゃ
久しぶりのネコ話題♪

昨年のクリスマス、自分にはクリスマスプレゼントと称して、
ほしいもの購入する。
う〜ん…、そうだ、クルルにもプレゼントをあげよう!!

と思い立って購入したのが、
近くのスーパーのペット用品売り場で目をつけていた、
シャカシャカしたトンネルのおもちゃ

新聞の下にもぐったり、山折にしてトンネルを作ると、
その中をダーーーッと通り抜けるのが好きなら、
気に入るだろう♪と思って購入したら、アタリ☆




遊ぶ場所としても、くつろぐ場所としても、大活躍♪
ちょっとジャマだけれど、大活躍♪♪♪

そして、穴が開いてるところから、チョロチョロ紐を見せると、
のぞき窓から、目をキョトキョトにしながら、ガン見。



その後、この小さいのぞき窓から、ふんがぁ〜〜〜!!!と
顔を出して、獲物(紐)に飛び掛ろうとしていたが、
ムリだろう、明らかに、そこからあなたは出られない…。

ちょっと間抜けな姿を楽しみながら、一緒に遊ぶ飼い主でした♪
| ネコ | 13:08 | comments(0) | -
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